【わだの日記_83】「初めて知りました」#3
2026年05月07日
- ブログテーマ:日記
こんにちは!
木村宅地建物株式会社の和田です。
GWはいかがお過ごしでしたか。
私は昼寝三昧でした。しばらくエナドリに頼ろうかと思います。
さて、「初めて知った」#3についてです!
お恥ずかしながら、
最近、「市外局番は同じ市内に掛ける場合、省略して掛けられる」と知りました。

考えてみたら「そりゃそう」なんですが、言い訳させていただきたい。
実家に固定電話がなかったので、お店などの番号には携帯から掛けていたんですね。
それに、祖父母の家に固定電話はあっても、携帯にしかかけたことがなかったんですね。
ってことで、社会人になって初めて、 "固定電話でかける側" になったんですね。
いや~、、、まじか~、、、、
今週も頑張ります。
それでは、また次回~
#木村宅地建物株式会社
#延岡市不動産
#スタッフブログ
【わだの日記_82】「初めて知りました」#2
2026年04月30日
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こんにちは!
木村宅地建物株式会社の和田です。
もうすぐGWですね。
新生活が始まって最初の長期休暇の方も多いのではないでしょうか。
休暇までの期間、乗り越えていきましょ~
さて、「初めて知った」#2についてです~
皆さん、「富美山の隧道(ずいどう)」ってご存じですか?
先日、「富美山の隧道に向かって」と指示を受け、
(隧道??????????????)と思いつつ、
「んあ~~、あそこですね!!」と知ったかぶって向かったら全然違いました。
分からないことは素直に聞いた方がいいですね。
そしてこちらが、「隧道」と呼ばれているところです。

富美山から山月へ抜ける道として使われています。
googleマップにも『富美山隧道』と記載されていて驚きました。

「隧道」は現代では一般的に「トンネル」と呼ばれます。
いつから「トンネル」呼びになったのか、はっきりと調べきれなかったです。
「隧」という漢字がいつから使われなくなったかなどを調べていくと分かるのかな、、
ちなみに、違いについては国土交通省のHPで
"トンネルと隧道(ずいどう)の呼称については、呼び方に違いはありますが、同じ意味であり、違いはありません。"と記載されていました。
運転に自信がないので、あまり細そうな道は通らないようにしているのですが、
知っていることに越したことはないので、冒険も大事だなと思いました。
車をぶつけるのが怖いので、いっそのこと自転車でも買おうかと思います。
おススメの裏道や抜け道があれば教えてください~
それでは、また次回~
#木村宅地建物株式会社
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【わだの日記_81】「初めて知りました」#1
2026年04月23日
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こんにちは
!
木村宅地建物株式会社の和田です。
新年度が始まり、もうすぐ1ヶ月が経とうとしていますね。
新生活を始めた方々は徐々に慣れてきた頃でしょうか。
新しい環境では、初めて知ることばかりで大変ですよね。
私もいまだに知らないことも沢山あるので、日々勉強です...
そんなわけで、今回から「初めて知った」シリーズでも書こうかと思います。
それではさっそく!!!
こちら何かご存じですか??
『フロッピーディスク』というそうです。
1970年~90年代に主に使われていた、磁気記憶媒体です。
今でいうUSBメモリのようなもので、データを記録するものです。
そして、このイラスト、どこかで見た覚えがないですか??![]()
![]()
そうです!!!
ExcelやWordなどを保存するときに押す、あの紫のアイコンです!!
私は、てっきりファイルのアイコンだと思っていたのですが、フロッピーディスクのアイコンらしいです。
実物は見たことないのですが、Excelなどは中学生の授業で使っていた記憶があるので、知らないうちに身近で目にしていたんだと驚きました。
ちなみに、iPhoneユーザーの方は『フロッピーディスク』と入力すると予測変換に絵文字が表示されます!!
国内メーカーは2011年に生産終了しているそうなので、
今後も目にする機会はなさそうですが、いつか実物を見てみたいです。
実物をお持ちの方、ご連絡お待ちしております。
それでは、また次回~
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【わだの日記_80】愛媛旅行編 #7
2026年04月02日
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こんにちは~
木村宅地建物の和田です!
さて 愛媛旅行編 #7 
今回は 遊覧船での体験PART2をご紹介~
愛媛旅行編は今回で最後となります!
日本三大急潮流のひとつ「来島海峡」の急流を体験できる遊覧船にのってきました~
そして、なんと、造船所を船から見ることができました!
デカい船ってロマンありますよね。
ちなみに、船体にはいろいろなマークが記されています。
今日はそちらをご紹介します!
ますはこちら

こちらはバルバスバウマークと呼ばれます。
船首の形を表すマークです。

写真のように、船首とマークが同じ形をしています。
基本的に、船首は水面下にあるため、他の船とすれ違うときなど、マークを目印に運行するようです。
そして横の方にあるメモリはドラフトマークと呼ばれます。
船体がどれだけ沈んでいるかをしめすメモリです。
次にこちら

こちらはフリーボードマークと呼ばれます。
乾舷(かんげん)標ともいうそうです。
船体を沈ませても問題ない限度をしめしたメモリです。
アルファベットは季節を表すようで、その時期の水面の限度を示しているそう。
このように、船は相手の船に分かりやすいよう、色んなマークが記載されています。
皆さんも船を見かけた際には、マークに注目してみてください。
それでは、また次回~
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【わだの日記_79】愛媛旅行編 #6
2026年03月26日
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こんにちは~
木村宅地建物の和田です!
さて 愛媛旅行編 #6 
今回は 遊覧船での体験をご紹介~
日本三大急潮流のひとつ「来島海峡」の急流を体験できる遊覧船にのってきました~
瀬戸内海の絶景を堪能しながら、ガイドさんから歴史や造船所について教えていただき、めちゃめちゃ楽しかったです。
今回は、ガイドさんから聞いた歴史についてです。
瀬戸内海にはその昔、「村上海賊」と呼ばれる海賊がいたそうです。
ワンピース購読者の私にとって、海賊?!!!とテンションが上がりました。
(最近は読めておらず、ビッグマム編止まりです)

村上海賊に関しては、「海賊」といっても他の船を襲ったり、金品を略奪するような海賊ではなく、掟に従って航海の安全を保障し、瀬戸内海の交易や流通の秩序を守る役目を担っていたそうです。
船から城跡を眺めることもできるのですが、こちらは松山城とは違い、石垣などはありませんでした。
ただ、島の周りは潮流が渦巻く最大の難所らしく、小型船などで近づくことは難しいように思います。
天然の要塞って感じでした。

島へ降りることは叶わなかったのですが、他にも沢山の島がありました。
いつか行ってみたいです
また、瀬戸内海にある神社などは、海上安全や漁業、交通の守護神として信仰されていることから、
神社の鳥居が海沿いにあるところを沢山見かけました。
神社は本殿の向きと、祭られている神様に関係がある、と聞いたことがあります。
そういったルーツであったり、歴史などを聞きながら旅行をすると、いつもと違った視点で観光できるのでいいですよね。
広島県の厳島神社も海の中に鳥居がありますよね!
建築方法やなぜ海の中に建てられているのか、など調べてみると意外と面白いですよ♬
それでは、また次回~
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